2012. . 17

太陽の花

こちらでは連日最高気温33℃以上の日が続いています。
まだ撮影に出かける十分な時間がないのですが、それでも写真教室で
先生に講評して頂く作品ぐらいは撮らなくちゃということで、隙間時間を
見つけて撮りに行っています。
ヒマワリ
ヒマワリは英語では「Sunflower」、つまり「太陽の花」という意味ですね。
本当に太陽が似合います。
ヒマワリは東を向いて咲くので、この構図で撮るには炎天下の中、午後から撮影に
行く必要があり、それはもう暑かったです。
(Canon EOS 5D + SIGMA 15mm F2.8 EX FISHEYE 撮影場所:万博公園)
ヒマワリ
「イタリアンホワイト」という小ぶりな品種のヒマワリです。
前ボケを使ってちょっと幻想的に撮ってみました。
(Nikon D300+ TAMRON SP AF 180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 撮影場所:万博公園)

ヒマワリ
毎年必ず撮りたくなる青い空を背景にしたシンプルな一枚。
(Canon EOS 5D + SIGMA 105mm F2.8 EX DG MACRO 撮影場所:万博公園)

ヒマワリ
木陰で咲いていたヒマワリを、木々の木漏れ日を背景にして涼しげなイメージで撮影。
(Canon EOS 5D + SIGMA 105mm F2.8 EX DG MACRO 撮影場所:万博公園)

サルスベリ
日本庭園の「つつじヶ丘」で咲いていたサルスベリの花です。
サルスベリも青い空が似合うと思います。
(Canon EOS 5D + SIGMA 15mm F2.8 EX FISHEYE 撮影場所:万博公園)

万博公園のヒマワリも「見頃過ぎ」となってしまいました。
まだまだ真夏日は続きますが、ヒマワリが終わると夏が終わってしまうような
ちょっと寂しい気がします。
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